パナソニック フードプロセッサー MK-K32-W レビュー

食洗機対応 パナソニック フードプロセッサー MK-K32-W を買ってみた

これで大好きな、そぼろご飯をまとめて作りだめすることができます!!

フードプロセッサーとしては、パナソニック フードプロセッサー はほぼ不動の人気ですね!

そんなこんなで食洗機にも対応した新モデルの パナソニック フードプロセッサー MK-K32-W エントリーモデルを購入してみたのでレビューしていきたいと思います。

MK-K32-W について

パナソニック フードプロセッサー はエントリーモデル、スタンダードモデル、ハイエンドモデルと分かれていて、上位モデルになるにつれてアタッチメントが増えていくようになっています。

エントリーモデルはきざむ・すりつぶす・混ぜることができます。スタンダードモデルは、おろすたりできるアタッチメントが付いています。ハイエンドモデルは更に千切りができるアタッチメントが付いてきます。

アタッチメントは個別に購入することができるので、よく使うであろうものを後から購入することをおすすめします。

【ミンチ】フードプロセッサー【パナソニック公式】

個人的に肉が刻める事が重要だったのでエントリーモデルでしばらく使っていこうと思い購入しました。

あとフードプロセッサーを探す上で重要だったのが食洗機対応ということです。大体のフードプロセッサーは容器はガラス製だったりで食洗機非対応なものが多かったので購入の決め手になりました。

フードプロセッサーのサイズ的にはファミリー向けかと思いますが、料理の作り置きとかをする方にはちょうどよいサイズかと思います。

MK-K32-W をチェックしてみる

では届いたので パナソニック フードプロセッサー の気になるところなどを見ていきたいと思います。(届いたときの感想です)

パナソニック フードプロセッサー MK-K32-W 簡易パッケージ

アマゾンで注文しました。商品のダンボールでそのまま送られてきました。パナソニックらしいパッケージとダンボールです。

パナソニック フードプロセッサー MK-K32-W 付属品

付属品はフードプロセッサー本体、食洗機対応のプラスチック製の容器、ナイフカッター、へら付きブラシ、カッター洗浄カバー、説明書です。

パナソニック フードプロセッサー MK-K32-W 本体

昔実家で使っていたフードプロセッサーと変わらない感じの本体です。動作音が気になります。

パナソニック フードプロセッサー MK-K32-W 上部

本体以外の容器、カッターは食洗機で洗うことができます!

フタを押さえてカッターを動かす仕様になっています。吹きこぼれなどの心配がありませんし、本体を固定しやすいです。

パナソニック フードプロセッサー MK-K32-W カッター

気になる容器とカッターの隙間ですが、高すぎもせず低過ぎでもない感じです。他のフードプロセッサーではカッターの位置が高いもののレビューもたまに見ますが、パナソニック フードプロセッサーは容器に傷をつけない程度の少しゆとりあるカッターの高さかとお思います。

パナソニック フードプロセッサー MK-K32-W 食洗機対応容器

大きさとしては1リットル程度のケトルに近いサイズ感かと思います。画像には見えていませんが電源コードは巻取り式ではないです。

パナソニック フードプロセッサー MK-K32-W 食洗機用ケース

他の食器を傷つけないためのカッターのカバー容器です。しっかりカバーしてくれそうです。

パナソニック フードプロセッサー MK-K32-W カッター容器

試して開けてみましたがカッター専用のカバーですね!他の用途はあまりないように感じます。

へら付きブラシは容器にこびりついた物をとったり洗ったりするときには便利かと思います。

パナソニック フードプロセッサー MK-K32-W 本体

フードプロセッサーの全体像です。昔からあまり代わり映えしていない感じかと思います。そんな記憶があります。

まとめ

ぶんぶんチョッパーで鶏肉などを刻んでいたのですが、これなら大量の肉類を刻むことができます!作り置き料理を作るときには良いサイズのフードプロセッサーかと思います。

これからイロイロな作り置き弁当などを作っていこうと思っているのできっと役立ってくれるはずと信じているキッチンツールです。

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