日常生活で実践しているプロテインのとり方と保存方法について
- プロテインはエクスプロージョン一択
- アスベルのキッチンボックスで保存
2025年からプロテインの摂取方法について考え直してある程度ルーティン化することができたので、 Joliee 的におすすめする摂取方法と組み合わせなどまとめていきたいと思います。
筋トレが初めての方から趣味になり始めたくらいの方向けのネタかと思っています。
今の自分に必要な摂取基準を知る
プロテインを接種にあたり、自分が今がどのくらいのタンパク質が必要なのか知る必要があります。計算式があるのですがインターネット上には便利なサービスがあるのでそちらを有効活用しましょう。
個人的に食事摂取基準(基本項目)がおすすめです。熱量・たんぱく質・脂質・炭水化物・ナトリウムの1日の摂取量基準を簡単に計算することができます!
例えば40代後半の男性でジムで筋トレをしている(身体活動レベル高い)場合、熱量3,050kcal/日、タンパク質65g/日が必要になってくるのがわかります。
一日の摂取量がわかったところで早速まとめていきます。ただし熱量に関しては人それぞれの食事内容、量だったりするので割愛します。
プロテインブランドは決めておく
今まではアイハーブを利用してゴールドスタンダード100%ホエイをよく購入していたのですが、物価高騰の影響で数年前から国内でコスパ良いエクスプロージョン プロテインを購入するようになりました。
エクスプロージョンは1食(30g)当あたりの栄養素が116カロリー、タンパク質が21.0g、炭水化物が4.4gとなっています。正直ザバスなどのブランドと比べてもさほど変わり映えしませんが最大の魅力は価格帯が魅力的なことです!
ザバスが約2kgのプロテインが8,500円近くするのに対しエクスプロージョンは3kgのプロテインで約7,500円と非常にリーズナブルです。ただ味は定評があるザバスが優勢になりますがそれでもエクスプロージョンが魅力に感じます。
気になる味(フレーバー)も豊富に用意されています!スタンダードなチョコレート、甘党の方向けの杏仁豆腐などあります。個人的には余分な味付けをしていないプレーン。またはバナナかストロベリーがおすすめです!
プレーンはスムージーとか作る時に役立っています。よくバナナや冷凍フルーツを氷代わりにプロテインに入れるのでフルーツの味でプロテインを楽しむことができます。ちょっとスムージーに飽きた時に先程書いたバナナやストロベリーのフレーバーのプロテインを摂取しています。
国内で売っているプロテインブランドは長所短所があまり変わり映えしないので、お試し(トライアル)プロテインなどで試してみてお財布を基準にするか味を基準にするか人気のトレーニが使っている事を基準にするか決めてよいかと思います。
エクスプロージョン プロテインの作り方
エクスプロージョンの基本的な飲み方は付属しているスプーン山盛り2杯(約30g)のプロテインをシェイカーに入れ150ml程度の水でシェイクするだけです。
個人的には倍の量が希望摂取量だったので100円ショップで多く救えるスプーンを購入して60gすくえるようにしました。これで40g程度のタンパク質を摂取することができます!
プロテイン容器を考える
日本は湿気大国でもあるので粉末のカビにも気をつける必要があります。一般的に売っているプロテインはパウチで密閉する仕様になっているのですが時々完全にしまっていない時がありカビが発生してしまう時があります。乾燥剤なども入れて対策するのもよいですが、プロテイン容器を準備するのも一つの手です!
10リットル程度の保存容器があれば3kg程度のプロテインをこぼれることを心配しないで余裕で入れることができます。
この保存容器内に乾燥剤を数個入れて乾燥対策をしています。プロテインをシェイカーやジューサーに入れる際も容器なので入れやすいです。
プロテインのブランドは決めておくこと、プロテイン容器は使いやすくするだけでストレスがストレス軽減できました。普段の生活の導線にプロテインがあると摂取がしやすいです。